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おおよそ第6回ぐらい? カリキュラナイト!・・の、お知らせの巻  

暑いばかりが夏ぢゃないっ!
カリキュラナイトに行かねばならぬぅ〜。

今回はカリキュラマシーンの音楽についてのトークイベントです。
カリキュラマシーンの音楽といえば、天才・宮川 泰さんですね。
齋藤太朗メインディレクターと宮島将郎ディレクター、いずみたくシンガーズの石岡ひろしさんと牧ミユキさんをゲストにお招きし、映像を見ながら宮川泰さんの音楽やスタジオでの収録の様子について、根掘り葉掘りと聞いていきますよ。
また、貴重な当時の玉音盤も発掘!・・・予定っ!!
みんなでアタマねじれようっ!

おおよそ第6回ぐらい? カリキュラナイト!
歌うディレクター vs 歌うキャスト
「聴いて 聞いて キャ! キュ? キョ!?」

日 時:2013年8月6日(火)19時30分~21時
会 場:経堂 さばの湯 http://sabanoyu.oyucafe.net/
    世田谷区経堂2−6−6 plumbox V 1階
    TEL&FAX 03-579 96138
ゲスト:齋藤太朗さん
    宮島将郎さん 
    石岡ひろしさん(いずみたくシンガーズ)
    牧ミユキさん(いずみたくシンガーズ)
主 催:平成カリキュラマシーン研究会
木戸銭:1,000円

詳細は平成カリキュラマシーン研究会FBにて!

おおよそ第6回ぐらい? カリキュラナイト!
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おおよそ第5回ぐらい? カリキュラナイト!・・の、お知らせの巻 

きょうはちょっくらイベントのお知らせなどを。

おおよそ第5回ぐらい? カリキュラナイト!
コイシツのギニョ vs カリキュラマシーン文芸部
「みんなの頭はあいうえお?」


日 時:2013年5月23日(木)19時30分~21時
会 場:経堂 さばの湯 http://sabanoyu.oyucafe.net/
    世田谷区経堂2−6−6 plumbox V 1階

    TEL&FAX 03-579 96138
ゲスト:齋藤太朗さん 喰始さん 浦沢義雄さん
進 行:須田泰成さん
主 催:平成カリキュラマシーン研究会
木戸銭:1,000円

カリキュラマシーンの齋藤太朗メインディレクターと、脚本家の喰始さん、浦沢義雄さんをゲストにお招きしてのトークイベントです。このお三方が揃うなんて、めったにないことですよ~。カリキュラファンのみならず、昭和のテレビファン、アニメファンも必見! テレビの黄金時代の裏側を覗いてみよう!!

っちゅーことで、どなた様もお誘い合わせの上、ぜひぜひ。

おおよそ第5回ぐらい? カリキュラナイト!

平松洋 著『名画の読み方 怖い絵の謎を解く』で三鷹へGO!した件 

私の"愛読書"は、もっぱら"各種リファレンス&マニュアル本"で、電車にもあまり乗ることがないし、乗ってもぼぉ~~~~~っとしてるのが好きなので、読書をすることがあまりない。
子どものころから、読んだ本の内容はあっさり忘れてしまうけれど、マンガの内容は覚えている・・・というタイプ。
なので、人に本の紹介など、ちゃんちゃらオコガマシイわい!

なのだけれど、知人の平松 洋氏が新しい本を出版されたということで、アマゾンでポチってみました。

出版社:(株) 新人物往来社
著者:平松洋
タイトル:『名画の読み方 怖い絵の謎を解く』

名画の読み方 怖い絵の謎を解く

「名画、それは人間のすべてを暴き出す。戦慄の走る恐怖絵画の世界にご招待。」いただきまして恐縮です。
先週は幸か不幸か、出かける機会が多く、電車の中で読書してみました。

簡単に言えば、面白かったです。
あんまり面白かったんで、新宿から吉祥寺に帰るのに、三鷹経由になってしまったほど。
西洋絵画と歴史と心理学と映画と、"あの"怪奇小説の好きな人なら、かなぁ~り楽しめる。
そうでなくても、まぁ、楽しめる。
難しげな言葉もちらほら出てくるけれど、そんなのは読み飛ばしちゃって大丈夫。
で、絶対に「8章」は最後に読むこと。・・・ですね。
最後まで読んで、「あぁ、なるほど」と、平松氏を知っている人ならよくわかる。
知らない人でもよくわかるw。

私は作品を見るときには、できるだけ何も考えない主義ですが、こういう「解読」もなかなか心地よいです。

1月の西 慎嗣のライブ情報 

1月の西 慎嗣のライブ情報

新年!神戸で阿波てナイト
日時:1月24日(月) Open:19:00  Start:19:30
会場:神戸チキンジョージ
料金:前売¥2,500 当日¥3,000 (飲食代¥1,000別途要) 自由席・整列順入場
出演:西慎嗣 / Osumiking&Shinoyang / M プランニング / ぼす豚

youtubeの「パピプペポロン」チャンネル 

This is "papipupeporon", the TV program broadcasted on Japanese cable TV from 2007 to 2009.
"Daigyakushu (great counterattack) production", which made "papipupeporon" is a filmmaking team led by Miyajima "gacha" Masaro.
Miyajima "gacha" Masaro is a producer and director of "papipupeporon" and was one of the directors of legendary TV program for kids "Calicula-machine" broadcasted in Japan (NTV network) from 1974 to 1978.
The team consists of scenario writers and photographers we've met through BBS including Miyajima's former co-workers. The actors in our films are Miyajima's friends and their families mainly come from the housing complex where he lives. A number of people who are involved in this program dragged by Miyajima are well over 50.
The common theme you will find in each work is "Japanese morals". A sort of joke that comes out from " a sense of moral" or "taboo" ― Enjoy the world of unique gags expressed by ordinary people, not the professional actors, trying to do their best.
Watching this program you will come to understand Japanese culture or Japanese taboo. Well, maybe... So, watch, listen and feel, then laugh!

youtubeの「パピプペポロン」チャンネル、本日オープン!

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